冬に咲く花は優しく 春を待つ空は高く
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レポっぽいの好きin苗場~セットリスト編 その1~
2006-02-24 Fri 11:52

はしゃぎ過ぎて怪我をしないこと
北山さん以外の男の人についていかないこと
無事に帰ってくること


と3つのお約束事を旦那として苗場ライブに参加した管理人。
ちゃんと守りましたよ♪

21日は右側の後ろから数えたほうが早いところで。
22日は左側の前から7列目というポジションでライブを見ました。

5人の衣装。
眩いライトのおかげでちゃんとした色はわかりませんが・・・
パンツは5人とも同じベージュor白でサイドには大きなポケットのようなものがついていました。
村上氏→Yシャツ+ベスト
黒沢氏→(たぶん)Yシャツ+大きな金ボタンがついた白ジャケット+腰にゴールドチェーン
酒井氏→(たぶん)Yシャツ+シンプルなベージュor白ジャケット
安岡氏→タンクトップ(だということが後にわかる)+シンプルなベージュor白ジャケット
そしてそして北山氏は
なんと!王子
何とも説明がむずかしい格好で、でもわかりやすく言えば王子そのものなんです。
ロングマフラーを巻き、黒or濃紺のジャケットを着用。
一番いい説明は映画『ニューヨークの恋人』でヒュー・ジャックマンがしていたような格好です。
北山さんがでてきた瞬間のあの会場の雰囲気。
キャーという悲鳴と失笑もしくは苦笑い。
真っ二つに分かれました。
私はもちろん前者です。
何を狙っているのかわからない(ウケ狙いなのか真面目なのか)あの格好に、まんまと腰が砕けました。
21日はPちゃんが、22日はYさんが隣の席で笑いを堪えてました。
バンドメンバー(バリさん、真理さん、五魚さん、玉ちゃん、杉野さん、須藤さん)も白衣装でした。

舞台上にあるお立ち台ステージ(階段つき)に安岡さんが座り、本を手に語りだします。
で、順番にメンバーがステージに現れます。

五つの鍵の伝説
♪さぁ~のハモリで二度目のテンションアップ。
(一回目はもちろんプリンスファッション)
そして事件は起きた。
22日、村上さんが最初のほうで歌詞を忘れました。
観客席からはヒューヒューと囃し立てたり、頑張れ~という意味合いの拍手が起こりました。
後のMCで黒沢さんと酒井さんにすっごいいじられていました。
それにしても、よく5人ともポーカーフェイスを貫いたなぁ。

ポーカーフェイス
この曲のおかげで体がかなりほぐれました。
黒沢さんかっこよかったなぁ。
7列目という好ポジションだっため、目の前にきたメンバーの目の動きもよく見えました。
黒ぽん、目が泳ぎすぎです(笑)

逃飛行
でました!火曜サスペンス風味曲。
この曲をきくとどうも『○○殺人事件』というタイトルの2時間ドラマを思い出してしまいます。
22日はこの曲を歌う村上さんに胸キュンしてしまいました。
21日よりも熱く、そしてすごく気持ちがこもった歌い方をしてました。
でも後のMCでその理由を聞き、ズッコケました。

Body Calling
確か私の遠~い記憶によれば北山さん、センターで煽ってましたよね?
しかもかなり前のほうにでて。
目力とかその手の動きとか・・・私への嫌がらせですか?(笑)

You are my girl
いつもだったら立って聞くところを座って聞きました。
雰囲気を変えて~とのことでしたが、メンバーが跪いて手を伸ばす振り付け?でお客さんがワーッ寄ってきたら危ないから座って聞くことにしたのかなぁと。憶測ですが。
♪太陽が君を追いかける で右方面を指差し。
♪女神達が君にくちづける で左方面を指差し。
両日ともにハートを打ち抜かれました。
特に21日に至ってはPちゃんと仰け反ってニヤニヤしてました。
そしてそんな私たちの姿に隣に座っていたおじさまはビックリ。
私たちに限らず、指を指された乙女たちはみんなキャーキャー言ってました。
北山さんの甘~い視線に魂がどこかへ飛んでいきそうになりました。
跪くところでは目の前にいるメンバーよりも北山さんに目が行っていた、というのはここだけの秘密にしておいてください。

fairwind
酒井さんの透き通った声がすごく素敵でした。
MCのときの酒井さんとは全然違いますね。同一人物ですか?
22日はこの曲のとき、コンタクトの調子が悪くなり泣きながら聞いていました。
ごめんね、酒井さん。私が泣いていたのは感動してではなくコンタクトの調子が悪くって泣いていたのよ。

旅の途中で
すいません。曲のことは全くと言っていいほど覚えていません。
何が目に焼きついてるってタンクトップ姿の安岡さんですよ。
いきなりジャケットを脱いだと思ったら、その下はなんとタンクトップ!
タンクトップと言えば村上てつや。そんな方式が頭の中にあった私。
安岡さんも似合うじゃないですか♪
脱いだジャケットを片手で持ち肩にかけて歌うその姿に思わず、フォウ~という言葉にもならないような声がでてしまいました。
途中で安岡さん以外のメンバーが舞台袖に捌けて行きます。
ステージ上で一人になった安岡さん。
魅せてくれます。聞かせてくれます。

歌が終わったあと、
(空と海の)境目がなく、それを鏡に映すと、明日への不安からか一つの涙をこぼすと、鏡が割れた。たくさんの君。いくつもの僕。
みたいなことを安岡さんが語ります。

そして後ろにあった白い布が一気になくなり、鏡が現れ、
サックスブルー(要は水色)のスーツに着替えた4人が登場。
安岡さんもすぐ後ろ側に捌け着替えて登場します。

Reflections
北山さんが回る回る!
キレのあるターン。挑発するような鋭い眼差しにもうクラクラです。
あと、ジャッジャッジャッジャジャ、という手を顔の前でクロスさせる振り付けが超スペシャルかっこよかったです。
うまく言葉にできなくてごめんなさい。
かっこよかったと言えば、長身組。
足を肩幅よりちょっと開いて歌う二人。
前へ前へと自分をアピールしている感じの歌い方がすごくよかったです。

1回ここで切ります。

 

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